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この記事でわかること
- リップル(XRP)はなぜ「オワコン」と言われるの?その理由は?
- SEC裁判の決着やETF上場を経て、リップル(XRP)の将来性はどう変わったの?
- リップル(XRP)は短期向き?それとも長期向き?今どう判断すべきなの?
こんな悩みを解決できる記事を準備しました!
「リップル(XRP)って、もうオワコンなの?」そんな声がSNSや掲示板でちらほら見かけるようになりました。
確かに、過去には価格の低迷や訴訟リスクもあり、不安になるのも無理はありません。
しかし2026年現在、SECとの裁判はすでに決着がつき、ETFの上場やISO20022対応、RWA(現実資産のトークン化)への対応など、リップル(XRP)を取り巻く環境は大きく変わりつつあります。
本記事では、「リップル(XRP)は本当にオワコンなのか?」という疑問に対して、最新の情報と投資判断の視点からわかりやすく解説します。
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Contents
リップル(XRP)とは?
リップル(XRP)は、国際送金の手数料と時間の課題を解決するために開発された仮想通貨です。
2013年から本格運用が始まり、現在も金融業界を中心に活用が進められています。
多くの仮想通貨が投機目的に偏る中で、リップル(XRP)は「実用性の高い決済通貨」として評価されており、2026年現在も時価総額ランキング上位を維持しています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 通貨名 | リップル(XRP) |
| 開発元 | Ripple Labs Inc.(アメリカ) |
| 運用開始 | 2013年8月 |
| 発行上限枚数 | 1,000億枚 |
| コンセンサス方式 | PoC(Proof of Consensus) |
| 主な用途 | 国際送金、流動性供給 |
| 時価総額ランキング | 4位(2026年1月時点)参考:coinmarketcap |
2020年以降、SEC(米証券取引委員会)との裁判問題も話題になりましたが、2026年時点ではすでに解決しています。
今では、ETFの上場・ISO20022対応・RWA(現実資産)分野への進出など、機関投資家からの注目も集まっている通貨です!
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リップル(XRP)がオワコンと言われる理由5選
なぜリップル(XRP)は『オワコン』と言われているのでしょうか?
その理由は以下の5つが考えられます。
- SECの訴訟問題の影響が強く印象に残っているから
- 管理体制が中央集権的であることへの不信感
- 発行枚数が多く、希少性に欠けると見られているから
- 競合となる仮想通貨が誕生しているから
- 過去に大きな暴落があったから
それぞれ確認していきましょう
SECの訴訟問題の影響が強く印象に残っているから

リップル(XRP)が「オワコン」と言われる大きな要因の一つが、SEC(米証券取引委員会)との裁判問題です。
この裁判は2020年12月、SECが「中央集権的に管理されるXRPは有価証券に該当する」と主張し、リップル社を提訴したことから始まりました。
その後、2023年に一部勝訴、2025年には最終的に裁判は終了しています。
しかし、約5年にわたって訴訟リスクが報じられ続けたことで、「法的に不安のある通貨」という印象が強く市場に残りました。
この過去のイメージが払拭しきれていないことが、現在でもXRPが「オワコン」と言われる一因になったと考えられます。
管理体制が中央集権的であることへの不信感
リップル(XRP)は、ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)のような完全な非中央集権型の通貨とは少し性質が異なり、リップル社が開発やエコシステム構築を主導してきたため「企業の影響が大きい通貨」として有名です。
リップルレジャー(XRP Ledger)自体は分散型台帳として多数のバリデーターが参加するオープンなネットワークですが、リップル社が依然として多くのリップル(XRP)を保有し、開発面やネットワークの運営ルールに大きな影響力を持っている点から、「中央集権的な色合いが強い分散型システム」と評価されることもあります。
そのため「特定企業の方針や戦略変更が価格や評価に影響しやすいのでは?」と懸念する投資家も一定数存在するようです。
実際、リップル(XRP)は国際送金や金融インフラ分野での実用性が評価される一方で、「企業主導であることへの不安」や「中央集権リスク」を理由に批判されることもあり、こうした印象が“オワコン”と見なす一因になっていると考えられます。
発行枚数が多く、希少性に欠けると見られているから
リップル(XRP)の発行上限は1,000億枚と、主要な仮想通貨の中でも非常に多く設定されています。
| 銘柄 | 発行上限枚数 |
| ビットコイン(BTC) | 2100万枚 |
| イーサリアム(ETH) | 未確定 |
| ステラルーメン(XLM) | 500億枚 |
| リップル(XRP) | 1000億枚 |
ビットコイン(BTC)の上限は2,100万枚で、「希少性=価値」と考える投資家にとっては、リップル(XRP)の発行枚数の多さが“価値の薄い通貨”と見なされることもあるようです。
しかし、リップル(XRP)は発行済みでも多くがロックアップ管理されており、流通量は段階的に制御されています。
さらに、送金手数料としてリップル(XRP)が少額ずつバーン(消滅)される仕組みも導入されており、長期的には発行枚数が減少する設計です。
実際、リップル(XRP)のロックアップ解除状況やバーン量については、オンチェーンで誰でも確認できるようになっており、透明性の確保も進んでいます。
このような仕組みがあまり知られていないことで、「発行枚数が多すぎるから価値がない」という印象が先行し、“オワコン説”につながっている可能性があります。
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競合となる仮想通貨が誕生しているから

仮想通貨市場では次々と新しいプロジェクトが立ち上がっており、リップル(XRP)にも競合とされる通貨が複数登場しています。
特にステラルーメン(XLM)やアルゴランド(ALGO)などは、送金分野において共通の課題解決を目指しているため、リップル(XRP)の“後発ライバル”として注目されることが多いですね!
中でもステラルーメン(XLM)は、リップル(XRP)と同様に高速・低コストな送金を目指す設計ですが、個人間送金や中小企業の利用を重視しており、ターゲットがやや異なります。
それでも、「より新しく見える」「話題性がある」といった理由から、XRPは“古い・終わった”と見なされる風潮が一部にあり、それが“オワコン説”につながっている面もあるようです。
過去に大きな暴落があったから
リップル(XRP)が「オワコン」と言われる背景には、過去の大きな暴落が強く印象に残っていることも関係していると考えられます。
特に2018年初頭、ビットコイン(BTC)のバブル崩壊とともに、リップル(XRP)を含む多くのアルトコインが大幅に下落しました。

【引用:coinmarketcap】
この時期は、中国政府による仮想通貨規制や、急激な価格上昇に伴う利益確定の売りが重なり、市場全体が冷え込んだ時期でもあります。
さらに、その後のSECとの裁判問題も影響し、リップル(XRP)は長らく価格低迷が続きました。
こうした複数の要因により、「価格が上がらない通貨」「もう終わった通貨」という印象が一部で定着し、“オワコン説”につながったといえるでしょう。
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リップルがオワコンではない理由5選

リップル(XRP)は『オワコン』と噂される一方で、将来性が期待されている存在でもあります。
リップル(XRP)が『オワコン』ではなく、将来性が期待される理由は以下の通りです
- SECとの裁判が和解によって終結した
- ステーブルコイン“RLUSD“の注目度が高いから
- RWA(実世界資産)のトークン化で注目されているから
- CBDC(中央銀行デジタル通貨)のプラットフォームを立ち上げている
- ETFが上場されたから
順に確認していきましょう。
SECとの裁判が和解によって終結した

リップル(XRP)が「オワコンではない」と再評価されている最大の理由の一つが、SEC(米証券取引委員会)との裁判が2025年に和解によって終結したことです。
この裁判は2020年に始まり、SECが「リップル(XRP)は未登録の有価証券にあたる」としてリップル社を提訴したことが発端でした。
長期化していた訴訟は、最終的にリップル社とSECの間で一定の合意に達し、法的なリスクがクリアになったことで、投資家の間でも安心感が広がりました。
この和解により、米国市場におけるリップル(XRP)の取り扱いも明確化され、企業や金融機関との連携が進みやすくなった点も、将来性を後押しする要因となっています。
ステーブルコイン“RLUSD“の注目度が高いから

リップル社が開発したステーブルコイン「RLUSD(リップルUSD)」も、XRPの将来性を語る上で見逃せない存在です!
ステーブルコインとは、米ドルなどの法定通貨に連動する価格安定型の仮想通貨で、価格変動が小さいため決済や送金に向いています。
RLUSDは2024年12月に正式発表され、第三者監査による準備資産の透明性公表も発表されました。
さらに、2025年以降にかけてリップル社の決済インフラ(例:Ripple Payments等)への導入が進み、国際送金や企業間決済での利用実績が増えています。
リップル(XRP)がボラティリティのある資産である一方、RLUSDは安定資産として機能するため、XRPエコシステム全体の利便性と実需面が強化されるという期待が高まっています。
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RWA(実世界資産)のトークン化で注目されているから
リップル(XRP)が「オワコンではない」と注目される理由の一つに、RWA(Real World Assets:実世界資産)のトークン化分野への本格参入があります。
RWAとは、不動産や債券、株式などの実資産をブロックチェーン上でデジタル化する仕組みです!

リップル社は2024年にステーブルコイン『RLUSD』をローンチ後、2025年にはマスターカードとのカード決済提携など、実需ベースの拡大を加速。
RLUSDを基軸通貨として、RWA市場でも機関投資家向けのサービス展開を進めており、企業向けのビジネス分野での信頼性が大きく高まっています。
参考:リップル社の新戦略|ステーブルコインRLUSDを軸にRWA市場参入
2030年にはRWA市場が2兆〜4兆ドル規模に拡大すると予測されており、リップル(XRP)の長期的価値を支える新たな成長ドライバーと期待されています。
CBDC(中央銀行デジタル通貨)のプラットフォームを立ち上げている
リップル社は、中央銀行デジタル通貨(CBDC)分野でも注目されています!
CBDCとは、各国の中央銀行が法定通貨をデジタル化したデジタル通貨のことで、決済の効率化や金融包摂の実現を目的に世界中で研究・開発が進んでいる状況です。

リップル社は、既に複数の中央銀行とCBDCプラットフォームの共同開発や実証実験を行っており、国際送金のインフラとしての信頼性や技術力の高さが評価されています。
リップル社は既にCBDCの開発において、以下の中央銀行とパートナーシップを結んでいますよ!
- ジョージア国立銀行
- コロンビア共和国銀行
- パラオ共和国中央銀行
- ブータン中央銀行
リップル社は、中央銀行や政府と民間企業が協力する形でCBDCの導入プロジェクトを進めており、社会的な信頼性や実用性の面でも評価されています。
このようにリップル(XRP)は『オワコン』どころか、将来性が期待されている存在と言えるでしょう。
ETFが上場されたから

2024年12月、スイスの資産運用会社「21シェアーズ」がXRP現物ETF(ティッカー:TOXR)を米CBOE取引所に上場しました。
参考:21シェアーズがXRP現物ETFを上場、「TOXR」で取引開始
ビットコイン(BTC)やイーサリアム(ETH)に続き、リップル(XRP)もETF市場に参入したことで、機関投資家からの注目が一気に高まっています。
ETFは、リップル(XRP)の価格に連動しながらも証券口座を通じて取引できるため、一般投資家や年金基金などがXRP市場に参入しやすくなる仕組みです。
事実、ETF上場初日には1,000万ドルの資金流入が確認され、今後もさらなる流動性の向上が期待されています。
このように、リップル(XRP)はETF市場においても確かな実績を築き始めており、もはや「オワコン」とは言えない成長ステージにあるといえるでしょう。
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リップル(XRP)の過去の価格推移
ここではリップル(XRP)のこれまでの価格推移をまとめました。
投資を考慮する上で、過去の価格推移を把握しておくことはとても重要です。
価格の上昇理由や下落理由を理解しておくと安心ですよ!
全期間の価格推移

【引用:coinmarketcap】
全体のチャートを確認すると価格高騰したのは2つのタイミングです。
- 2018年1月:ビットコインバブルに連動し、リップルも急騰。XRPは過去最高値となる380円台を記録
- 2024年12月~2025年初頭:トランプ氏の大統領選勝利や、RLUSDの発表、SECとの和解、XRP現物ETFの上場などが重なり、再び価格が上昇
これだけの好材料が重なれば、上がるのも納得ですね!
しかし、2018年の高騰後はバブル崩壊とともに大幅に下落しており、リップル(XRP)もその影響を強く受けました。
2023年から現在までの価格推移

【引用:coinmarketcap】
2023年初頭、リップル(XRP)価格は40〜60円台で推移していましたが、同年7月中旬以降に値上がりしているのがわかります。
これはSECとの裁判で一部勝訴となったことが影響していると言えますね。
22024年には、トランプ氏の大統領選勝利と米ドル連動ステーブルコイン「RLUSD」の発表が続き、市場の期待感が高まった結果、リップル(XRP)は300円を超える水準にまで上昇しました。
2025年、SECと5,000万ドル和解後、XRP現物ETFが上場し信頼性向上。
このように、ここ数年でリップル(XRP)は価格だけでなく、実用性と金融商品としての立ち位置も大きく変化したと言えるでしょう。
今後もリップル(XRP)から目が離せませんね!
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リップル(XRP)オワコンではない!リップルを個人で保有するメリット3選
将来性のあるリップル(XRP)はは個人で保有するメリットもあります。
私が考えるメリットは以下の3つです
それぞれ詳しくみていきましょう。
価格の上昇が期待できる
リップル(XRP)は今後も価格の上昇余地がある通貨として注目されています。
2025年には、SECとの訴訟が和解で終結し、現物ETFが米国で正式に上場。
さらに、ステーブルコイン「RLUSD」の発行やRWA(実世界資産)トークン化など、進化し続けています。
ボラティリティの高いリップル(XRP)ですが、価格の変動を繰り返しながらも長期目線で右肩上がりに推移していくことが期待されます!
過去の値動きに惑わされず、中長期視点での成長性を見込める仮想通貨として、今後も注目されるでしょう。
ステーキングやレンディングなどで資産を増やせる可能性がある
リップル(XRP)は、ステーキングやレンディングといったサービスに対応しており、保有したまま利息を得られる運用が可能です。

これらは、仮想通貨を預けることで一定の利回りが期待できるサービスで、「ガチホ勢」や「長期投資志向」の人に特におすすめです。
活用すれば、持っているだけよりも効率よく資産形成が狙えますね!
とは言え、高利回りの裏にはリスクも伴うため、運営元の信頼性やロック期間などは事前にしっかり確認することが重要です。
ステーキングやレンディングでは高利回りが見込める一方で、リスクもあります。必ず理解した上で行いましょう
実用性が高く、将来的に日常生活に近づくことが期待される

リップル(XRP)は、国際送金や金融インフラに特化した“実用性のある通貨”です。
例えば、送金スピードは以下の通り
| 送金時間 | |
| ビットコイン(BTC) | 約10分 |
| イーサリアム(ETH) | 約30秒 |
| リップル(XRP) | 約3秒 |
このスピード感は、世界中の金融機関が注目するのも納得です!
加えて、連携している企業も大手で安心して利用できるのも大きなメリットです。
また、CBDC(中央銀行デジタル通貨)開発やRWAプロジェクトへの貢献など、グローバルな実需のあるプロジェクトと連携している点も信頼性が高い要因の一つです。。
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オススメな仮想通貨取引所
リップル(XRP)が購入できるオススメな仮想通貨取引所は以下3つです!
コインチェック:ダウンロード数700万突破

【引用:https://coincheck.com/ja/】
個人的には使いやすいのでコインチェックがお気に入りです
コインチェックがオススメな理由
- 国内のダウンロード数は累計700万を越える人気!
- 初心者でも操作が簡単
- 取り扱う仮想通貨は36種類(2026年1月)
- スマホアプリで手軽に資産管理ができる
- 日本円で仮想通貨を購入できる
- 24時間、年中無休で決算可能な利便性の高さ
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ビットバンク:高機能×低コスト人気

【引用:https://bitbank.cc/】
ビットバンクがオススメな理由
- 国内最大級の取引量と高い流動性
- 初心者でも操作しやすいデザイン
- TradingViewで初心者から上級者まで長く愛用できる
- 国内最高水準のセキュリティ
- 取り扱い銘柄が44種類と豊富(2026年1月時点)
ビットバンクは私の周りでも口座を開設している人が多く、人気の高い取引所です!
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GMOコイン:手数料が安くサービスが多い
GMOコインは各種手数料がお得で、初心者から上級者の方まで長く愛用できる仮想通貨取引所です
仮想通貨を購入するだけでなく、ステーキングなどのサービスも充実しています。

【引用:https://coin.z.com/jp/news/2021/06/7893/】
GMOコインがオススメな理由
- 各種手数料が他の仮想通貨取引所より安い
- 取扱銘柄は21種類と国内トップクラスの豊富さ(2026年1月時点)
- セキュリティ対策が強固
- 取引サービスが豊富であり、上級者も満足できるサービス
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GMOコインはメタマスクへ無料で送金が行えます
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まとめ:リップル(XRP)はオワコンではなく注目銘柄!
今回はリップル(XRP)がオワコンと言われる背景や、オワコンではない理由についてまとめました
この記事のまとめ
- リップル(XRP)が「オワコン」と言われるのは過去の印象によるもので、現在は将来性が高く注目される通貨
- SECとの訴訟は2025年に和解し、現物ETFも上場済みで信頼性が大幅に向上してきている
- ステーブルコイン「RLUSD」やRWA事業など、実用性・企業連携も進んでいる
- 個人でも保有・運用メリットがあり、中長期での成長に期待できる
リップル(XRP)は一時的なネガティブな印象から「オワコン」と誤解されることもありますが、現在はETF上場やCBDC連携、ステーブルコインの導入など、着実に実績を積み重ねている通貨です。
特に中長期的な目線では、実用性が高く、今後のさらなる成長が期待されますね!
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